JSON整形・検証
入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで処理され、外部には送信されません。
使い方
- JSONを変換前の欄に貼り付けます。
- 整形か圧縮かを選びます。
- 構文が正しければ結果が出ます。誤りがあるときはエラーの内容が表示されます。
JSONの整形と検証
JSONは、APIのレスポンスや設定ファイルでよく使われるデータの形式です。1行につながったJSONは読みにくいため、整形してインデントを付けると、構造が分かりやすくなります。反対に、送信するときは、空白を除いて圧縮するとサイズが小さくなります。
構文が間違っていると、エラーが表示されます。よくある誤りは、最後の項目のあとのカンマ、文字列を囲むシングルクォート、キー名のダブルクォートの抜けです。このツールは、入力のキーの順番を変えずに出力します。
よくある質問
Q. エラーのよくある原因は?
最後の要素のあとの余分なカンマ、シングルクォートの使用、キーをダブルクォートで囲んでいないことなどが多い原因です。
Q. コメントを書けますか?
JSONの規格ではコメントは使えません。コメントを含むとエラーになります。
Q. 大きなJSONでも使えますか?
数MBまでなら問題なく動きます。ブラウザの性能によって変わります。